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シン・トー

読書とか、日常の中で感じたこととか、空想とか

どうでもいい話

好きなんです

付き合いたいとか、結婚したいとかじゃななくても、
好きな人はいる。
でも、結局、それらの種類の違いはないと思う。
感情は量しかなくて、種類なんてのはない。
好きとか、嫌いとか、種類というのは本当はない。
マザーテレサは、「好きの反対は、嫌悪ではなくて、無関心だ」とかなんとか言った。
好きも嫌いも、感情の量的には多い、無関心という事はゼロだ。
嫌いという事は、気になっていることには間違いない。
吊り橋効果ってのがある。
吊り橋の上で、男女で、ドキドキしながら渡ると、そのドキドキが、
好きのドキドキと勘違いして、好きになってしまうという…
吊り橋で高いところが怖くて、ドキドキして、感情の量が高まったところで、
それがそっくりそのまま、隣の人への好きという感情に置き換わってしまうという事。
感情を誘導する方法はたくさんあるらしい。
そういうことを知っていて、悪用してはいけないと思う。
いかん、でも、もてたいと思う気持ちと、矛盾している。
もてたいのか、自分の好きな人に好かれたいのか、ありのままの自分を好きになって欲しいのか…
ちゃんと選べ!

酔っ払っている自分が

好き
その時は
後でその時のことを思い出して嫌になる

ベトナムに行ったのが

もう過去の話
早く次の海外へ

テラスハウスを見る

テラスハウスというドラマ及びドキュメンタリーは、
どう背伸びしても、僕が見ないもの…社会勉強として、頑張って見ました
男女、3対3で、知らない者同士が同じ建物に住むというドキュメンタリー
恋愛や下心が丸見えで、そこに面白さを感じるべきなんだろう
正直…めっちゃ面白い!
こんなクソみたいなやつが存在するんだいろんな人がいるんだな…と本気で思った
男女関係ってこんなにドロドロしてるんだ…みたいな

世界は

俺の頭の中
俺が思えば
世界は変わる
まあ、とりあえず、物理法則は変えないでおくわ!

マトリクスっていう映画で、
脳が直接サイバー空間へつながる世界観が示されている。
それとは別にアフォーダンスという考え方があって、
ざっくりと言ってしまうと、
物質自体が情報を発しているという考え方で、
例えば、ドアのノブは、つかんで回せ!と言っている、
また、ボタンは、それ自体が押せ!という情報を発している…というようなイメージ。
つまりマトリックスの世界観と、アフォーダンスでは、考え方がちょうど逆と言える。
情報世界の中に、物理的な感覚や法則がのっているというマトリックス世界と、
物理空間から、情報が発せられているという考え方と…
SF的なものが好きな僕としては、遊びとして、マトリックス的な世界観で考えることがある。

ロードバイク

買った!
というか注文した。
9月上旬到着予定
やったー
好き!