シン・トー

読書とか、日常の中で感じたこととか、空想とか

だらだらと久々の更新

だらだらと、だらだらとしていて、こんなんでいいのか?と思う。
休日の過ごし方としては、あんまり楽しめていない。
寝すぎて、首が痛い。
一方、仕事では、色々とできて楽しい。
大学の教授等と話したり、
新しい、プロジェクト始動のために、職員に対してプレゼンしたり。
職員との日報でやりとり始めたり。
そのために、個人でパソコン買った。
パソコンというか、Macbook12インチですが…
Surfaceを購入しようか迷ったのですが、マックユーザーとして躊躇してしまった。
新しい物好きとしては、Macbookよりも、Surfae Proの方が心惹かれるのですが、
しかも、ほとんどのプライオリティーはWindows10になって、無くなったと聞いてはいるのですが、
やはり、文字の美しさは、Windowsが長いと、気にならないのだと思うのだけれど、
Macが長いと、気になる…(仕事ではWindowsなので)。
Appleについては、もういいや、と思う部分と、使い続けようと思う部分、両立している。
Macについては、まだ使い続けたいと思う。
iPhoneについては、他のスマホに変えてもいいかな〜と思いつつある。
6では少し見放して、7では、見た目でちょっと見直して、8で革新がなければ、
多分乗り換えると思う。

中高の同級生が、アフリカのザンビアで活躍しているという事を、
最近知った。
テレビに出て、先日講演会が地元で開かれた。
一緒に飲んで、勢いで、ザンビアに行く!と言った。
という事で、1年以内には、ザンビアに行きたいと思う。
勢いというのは、大切だと思う。
僕は、エネルギーが基本低い傾向がある。
そのため、少しでも気になった場合は、その場でYes!と言うと、自分ルールを決めている。
社交辞令はなるべく言わないと決めているので、今まで、何回か、本当に来たの?と言われた。
でも、そう言われた時も、言った人は本当に嬉しそうな感じで言ってくれたので、
また次もそうしよう!と思った。
だから、1年以内にザンビアに行きます!

happy?happy!

研究者は「幸せになりたいなら、収入を増やすよりも、よき家族や友達との関係を強める方が効果的」だと結論づけています。

幸福の習慣

幸福の習慣

これは、ハーバード大学のニコラス・A・クリスタキスのハーバード大学での研究結果によるものです。

つながり 社会的ネットワークの驚くべき力

つながり 社会的ネットワークの驚くべき力

自分が幸福だと思った時、その影響は、自分から数えて3人まで影響するらしい。
自分から次の人には15%happyが伝わり、その次の人には10%伝わる。
つまり、十分、自分の幸せは、自分に返ってくる。
Happyなんて、おこがましくて言えない…
だけど、happyと言ったらhappyになるというのなら、
喜んでhappyと言おう!

オト

オト、音、爆音!
音楽と音は違う。
イヤホンから流れるこの音楽は、
音の集合体
それと時間のインテグラ
そして、その過程が音楽
しかし、その部分に神々しさを感じる事がある
神はサイコロを振らない
いや、振るんだよ!でも、その振り方に、
神々しさを感じるんだよ
振る瞬間にね!

タイプ

僕は、ただ自分に従う人間に、魅力を感じない。
僕が、多分、僕みたいな人間に、従いたいと思わないから。
だから、何か言って欲しい。
それによって、僕は成長する。
君の目の前にいる上司は、ちょっとした神ではなくて、
一生懸命マネジメントをこなすただの人間
君が発言することにより、マネジメント能力が成長する
ただの、ちっぽけな…

Alcohol

焼酎、日本酒、ウィスキー
神の水
Alcoholが本質ではない。
Alcoholによる陶酔を除いたところに本質がある。
嗚呼、この陶酔の向こう側、
本質は、この向こう側にある。
時々、その向こう側に行って、帰ってくるのだけれど、
Alcoholのせいですべて忘れいてる。

好かれたい

好かれたいという願望は、
わがままだ
みんなに好かれたい!
嫌われたくない!
嫌われたくないけど、
恋愛に発展しない。
嗚呼、変わりたい!

止まらない

止まらない、ハードルを下げると
ハードルを上げると、すぐ止まる
下げよう、
下げ続けよう、
とりあえず評価!貶しでも欲しい
受け入れるけど好かれようとせず
発信し続けたい。高尚ではないと
自らに言い聞かせる。

色褪せる

色をつけた瞬間から
色褪せていく
夜書いたこの文章も
寝れば一瞬で色褪せる
昨日はあんなに黒かったのに
次の日にはこんなにセピア色
それならば、できるだけ、言葉を尽くして
その時の感情や匂いがよみがえるようにしよう
匂いも書いておこう

ブルー

僕が表現したいのはあのブルー
このブルーじゃない!
あのブルー
あの色褪せたアッシュブルー
あんなに濃いのに
切なさを感じられる
あの、アッシュブルー

ラピスラズリ

この石の中に、世界がある
美しさと汚さと
光と陰と…
最高に綺麗な石ではない
一つ一つ違った風景
だから好きな鉱石である
必ず違う風景
ひとつひとつ

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